2005年02月20日

構成改編

ブレーメン・オイローパの郵便機を調査していると、電信・電話・無線など当時の通信事情と交通の関わりが見えてきた。

船舶による渡洋航行から本格的国際空港を結ぶ航空網が確立するまでの過渡期に飛行船や飛行艇による航路が開設されたが、その展開と結末を記録してみようと思う。

船舶の通信全般に関わる事項を調べると非常に面白いが、あまりに広くなりすぎるので、郵便機の適用に限定してこれを第一章とし、飛行艇の定期運航を第二章、飛行船を第三章と少し構成を変更しようと思っている。

来月早々にでもアップしようと準備中である。


Trackback on "構成改編"

このエントリーのトラックバックURL: 

"構成改編"へのトラックバックはまだありません。

Comment on "構成改編"

"構成改編"へのコメントはまだありません。

Post a Comment

コメントする
(HTMLタグは使用できません)
ブラウザに投稿者情報を登録しますか?(Cookieを使用します。次回書き込み時に便利です。)
  •  
  •