2007年03月18日

(飛行船:276) ツェッペリンアルバム(写真:第154回) 写真243 -レーゲンスブルクのヴァルハラ神殿-

Bild243.jpg
[243枚目:レーゲンスブルクのヴァルハラ神殿]

バイエルン州の中央、ドナウ河沿いにレーゲンスブルクの街がある。

ローマ時代からドナウ河畔の要衝として古い歴史を持った街である。

そのレーゲンスブルクからドナウ沿いに10km程度下った丘の上にギリシャ神殿風のヴァルハラ神殿が建っている。

19世紀にルートヴィッヒ1世がドイツの偉人を祀るために建てた神殿である。

ヴァルハラは北欧の神話で、戦死者の集う天堂であるとされている。


Trackback on "(飛行船:276) ツェッペリンアルバム(写真:第154回) 写真243 -レーゲンスブルクのヴァルハラ神殿-"

このエントリーのトラックバックURL: 

"(飛行船:276) ツェッペリンアルバム(写真:第154回) 写真243 -レーゲンスブルクのヴァルハラ神殿-"へのトラックバックはまだありません。

Comment on "(飛行船:276) ツェッペリンアルバム(写真:第154回) 写真243 -レーゲンスブルクのヴァルハラ神殿-"

"(飛行船:276) ツェッペリンアルバム(写真:第154回) 写真243 -レーゲンスブルクのヴァルハラ神殿-"へのコメントはまだありません。

Post a Comment

コメントする
(HTMLタグは使用できません)
ブラウザに投稿者情報を登録しますか?(Cookieを使用します。次回書き込み時に便利です。)
  •  
  •