飛鳥クラブから機関誌「飛鳥」とカレンダーが届いた。
「飛鳥」もこれで70号になった。
表紙は夕暮れの瀬戸内海であろう。 ちょうどディナーの時間なのであろう。デッキに人影は見えない。
初代「飛鳥」にはよく乗ったものだ。 船長のなかでは野崎キャプテンが大好きだったが、野崎船長は今年亡くなった。
今回は年の暮れでもあり、例年のようにカレンダーが同封されていた。 飛鳥のカレンダーは大判で、1月1枚なのが良い。
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